TSUKUBA CONNECT #87にて、松山准教授がワークショップを実施しました。
ワークショップ「Physical AI が切り拓く “もしかする未来” の話をしよう」
→イベントウェブページ:https://x.gd/eqPHk
→実施報告はこちら
TSUKUBA CONNECT #87にて、松山准教授がワークショップを実施しました。
ワークショップ「Physical AI が切り拓く “もしかする未来” の話をしよう」
→イベントウェブページ:https://x.gd/eqPHk
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東京大学 博士課程教育リーディングプログラム「多文化共生・統合人間学講義III 学際研究リテラシー」にて、松山准教授が講義しました。
「分子生物学・科学コミュニケーション分野での研究のつくり方」
The EGU General Assembly 2026(Session AS1.1 Numerical weather prediction, data assimilation and ensemble forecasting)にて、特任研究員の蘇雨青さんが口頭発表しました。
「Public Perception of Typhoon Modification Technology: Examining Expected
Benefits, ELSI, and Stakeholders」
→https://doi.org/10.5194/egusphere-egu26-6219
「BMC Medical Ethics(Volume 27, article number 101)」に論文が掲載されました。
「From designer babies to edited food: comparing public attitudes toward
CRISPR technology and gene editing in Japan and the United States」Matsuyama,
M., Hartwig, T., Yokoyama, H.M. et al.
→https://doi.org/10.1186/s12910-026-01459-7
岐阜大学 「はばたく次世代」アカデミックサロン「ひみつの研究道具箱をひらくELSI/RRIと、総合知で挑む分野横断ワーク」にて、松山准教授が講演しました。また、2時間にわたり、ひみつの研究道具箱ワークショップを実施しました。
「科学コミュニケーション/ELSI/RRI ーひみつの研究道具箱で伝えたい視座―」
→実施報告はこちら
1)既存の科学コミュニケーション手法を踏まえ、潜在的な課題や多様な立場から検討された課題解決の方向性、技術の新用途、社会実装の際に生じうる諸課題(ELSI)など、市民の知を回収する手法を開発する。
2)科学コミュニケーションの実践を重ね、参加者の回答を分析し、研究開発の現場に届ける。
最新技術を学び、工学研究者の思考を疑似体験する、カードゲーム形式の科学コミュニケーションツール体験ウェブサイト。さまざまな分野の最新技術を組み合わせ、他者の発想の豊かさと価値観の多様さに触れながら、社会課題解決のアイデアを創出します。